アーティスト紹介

DJ mendes
DJ mendes
コージーでドープなヒップホップをメインに研ぎ澄まされた選曲は間違いなく誰もが踊らせられちゃうであろうこと、 お約束致します!
Selecter Knotty
Selecter Knotty
選ばず選ぶ
日本のレゲエシーンのパイオニア!
某クラブでも長年セレクターを努めたKnotty。
悔やまれつつも引退してしまった今、貴重な盤を聴けるチャンスはここアヲルフェスでしかないかも!?
レゲエへの並々ならぬ愛と卓越した造詣の深さで知られるKnottyですが、不思議と敷居の高さを感じさせないのは、一番にその場の状況を意識し、把握した柔軟なセレクトにあるのかも知れません。
「マニアックさや、レア盤であることに拘るのではなく、その時、その場が乗りやすい選曲を」
ターンテーブルに乗せるのは人柄そのものなんですね✨
お茶目で人懐こいセレクトに、レゲエに明るい方も、そうで無い方も、きっと首ったけになる事間違いなし!
MAJESTIC CIRCUS
MAJESTIC CIRCUS
力強くも繊細でピュアにきらめく音の群。
インスピレーションを音でデッサンしていくかのよう。
日本を代表するJAM BAND “BIG FROG”のギタリスト、学 & 恵司を中心に結成。
2002年2月の「いのちの祭(タイ・チェンマイ)」4月の「春風」、「EARTH DAY 2003 TOKYO」等で見せつけた卓越した実力。
また、メンバーの活動も多岐に渡っており、独特な時間軸を持つナオはボサノヴァを基調としたヴォーカルをポリプで披露。
ドラムの ヒデはトラディショナルでありながらグローバルな和太鼓の在り方を提言するGOCOOのメンバーでもあり、活躍の場を世界に広げている。
そして、ギターのmanabuは日本を代表するシンセサイザープレイヤー喜多郎のバンドに参加している。
全ての感情を喚起させるグルーヴィなリズムとサウンドは、リスナーとのコミュニケーションでもあり、ジャンルも世代も国境も越えた、あらゆる調和と共通言語に通ずる奇跡である。
Indus&Rocks
Indus&Rocks
それは音のスコールだった
アースガーデンなど、多くの野外フェスでも不動の人気
どこかサイケでメランコリー♪
時空をも歪めてしまうようなイリュージョンに呑み込まれる感覚は「音」を浴びる事の心地よさの原点を垣間見せてくれます。
単純に「Jamバンド」とカテゴライズ出来ないCoolなバンド。
秋深まる会場を熱気に包むこと受け合いです♪
2005年、東京都東村山市で結成された日本のジャム・バンド。メンバーは黒沢次郎(g&vo)、太田敏明(b)、岩野真央(ds)の3名。結成当初は“INDUSTBOX”名義で感情的なギター・ロックを奏でるも、その後ジャム・シーンなどに影響を受けて現名義へ改名。
キャッチー&トリッピーな音楽を創作するべく、チャレンジと模索と実験を続けている。
2009年10月、『Hidaripokenicca』でアルバム・デビュー。
各地の野外フェスなどに出演して話題を呼ぶ。
以降、年間100本超のペースで精力的にライヴ活動を展開。
2013年にはEP『ある晴れた空の真ん中』をリリース。
DJ 朗Aki
DJ 朗Aki
裏切られても、いい女
そのキュートなルックスを見事に裏切るロースト感溢れる選曲。
SWAMP ROCKを中心にオールジャンルのVinyl Records を巧みに組み込み、空間をオーガニックなグルーヴで包み込む。
小坂忠、木村充揮、吾妻光良、など大物ミュージシャンとDJ共演。
深い知識とセンスはミュージシャンにも好評を得ている。
2018/10/6より本年も10/14に「ピーター・バラカン」氏とDJ共演。
関東近郊で数多くのDJ&LIVEイベントで活躍中。
Chazbo
Chazbo
1992年、Dougie Wardrop(ダギー・ワードロップ)、Culture Freema(カルチャー・フリーマン)と共にUKダブのパイオニアであるBush Chemists(ブッシュ・ケミスト)を結成。
翌93年にConscious Sounds(コンシャス・サウンズ)からレコード・デビューし、同レーベルのエンジニア、そしてミュージシャンとして多くの制作に携わり、現在までに35枚以上ものアルバムを手がけてきた。
彼の存在を世界に知らしめた作品として King General(キング・ジェネラル)のLP、”Light Up Your Spliff”や”Money Run Tings" が挙げられる。
制作を行う傍ら、Pablo Gad(パブロ・ガッド)、Barry Issac(バリー・アイザック)、Kenny Knots(ケニー・ノッツ)、Lutan Fyah(ルタン・ファイヤー)、Twinkle Brothers(トゥインクル・ブラザーズ)、U Brown(ユー・ブラウン)、Carl Meeks(カール・ミークス)、Rico Rodriguez(リコ・ロドリゲス)など数多のアーティストとツアーを行い経験を積んできた。
現在、彼は自身が2006年に創設したレーベル、Roots Temple(ルーツ・テンプル)にてZion Train(ザイオン・トレイン)のホーン・セクションであるItal Horns(アイタル・ホーンズ)、ミュージシャン&プロデューサーのEmpress Shema(エンプレス・シーマ)、カルチャー・フリーマンと共に作曲活動を行っている。
同レーベルからはアルバム、”History, Mystery, Destiny with Ital Horns ft. Rico" そして、 "Benefit for Japan”を立て続けにリリース。
そして、エンプレス・シーマと共にリリースした “Guide I”、”Warrior Spirit”、”Jah Glory”はチャズボの名を世界的に有名にする作品となった。
UKレゲエ・シーンのベテランである彼の音楽はUKの純粋なダブを基盤としている。
Rockers Far East meets Chazbo
Rockers Far East meets Chazbo
ORIGINAL ROCKERSの重要な1員で、-ROCKERS-レーベル、ROCKERS RECORD SHOPを運営していた巨匠AUGUSTUS PABLO。
彼とSession、Recording等を共にした事がある ITAK SHAGGY TOJO RAS KANTO YOSHI a.k.a. FAR EAST STEPPA
その3名を基本メンバーとし、さまざまな他アーティストを擁して活動。
常に流動的であり、まさにJA ROCKERSマナーのRASTAFARI ROOTS&DUB ROCK BAND SESSION。
2018年は、JOHNNY OSBOURNE東京公演-LUTAN FYAH JAPAN TOUR-もサポート。
今年度アヲルフェスではUKレゲエシーンの巨匠、Chazbo氏を迎え、会場を熱狂の渦へ巻き込みます。

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